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トレーナー
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はい、こんばんは。今日はボクのトレーナーを紹介します。いつも通っているアルプスジムのオーナーの今田和彦氏です。思えば3年ほど前から本格的に筋トレに取り組み始めた頃、各マシンの使い方や正しいフォーム、どこの筋肉にどう効かせるかなどやり方やトレーニングメニューの組み方をしっかり教えていただきました。
 そもそもボクがビデオの撮影中の転倒で肩の脱臼と肩板損傷をしてしまったリハビリとして通い始め、初めはインナーマッスルのトレーニングからはじめ、徐々にアウターもトレーニングするようになりました。
 ベンチプレスを始めた頃最初は肩が痛くて、バーのみ(20キロ)を挙げるのにもヨロヨロしていたのが、だんだん安定してきて秋には70キロくらい挙げられるようになり、サプリメントも摂取していた効果もあり、3ヶ月くらいたってから 明らかに筋肉がつき、体つきが変わってきたのがわかりだしてからはもう、トリコです。
 2年目はマックス100キロになり、3年目の昨年はマックス125キロまでパワーアップしました。おまけにベンチシャツを着て140キロまで上がるようになりました。

 さて話がそれましたが、ボクを新しい世界にのめりこませてくれた今田氏のプロフィールをご紹介しましょう。
 奈良県出身で現在は白馬在住。お二人のかわいいお子さんもいらっしゃいます。
 (財)日本体育施設協会認定トレーニング指導士
 レスミルズ認定 ボディパンプ、ボディコンバット、ボディヒーリングのインストラクターであります。

 またアルパインを乗りこなすスノーボーダーでもあるのです。
 もちろん体はマッチョです。
 
 趣味だったトレーニングがいつの間にか職業に。マシンをあちらこちらから買い集めてアルプスジムを開業されたようです。すごいですね~
 
 この人がまたマメで、ジムのこまごまとした作業や改造からストーブのマキになる木の調達、巻き割りまで一人で黙々とこなすのです。こういうマメな人は自営に向いているのではないでしょうか。

 さらにこの人、以前貿易会社で働いていたそうで、その後英会話のECCの講師を務めていたこともあり、特に外国の会員さんの多いアルプスジムで、その才能を生かしペラッペラの流暢な英語を披露しています。うらやましいなあ。俺も話せるようになりてぇ~

次回は趣味に対して僕の思うことをつらつらと書いてみます。
オヤスミ

 
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